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%グレーを使ったトーン化について

アセットで配布されている%グレーセットを使って、

ベースを50%で塗りつぶし→塗りつぶしたものと同じレイヤーに10%を重ねて着色→上にレイヤーを作り、クリッピングし、20%で影つけ

という作業をし、全てのレイヤーを乗算に変換して、フォルダにまとめて60線でトーン化しています。
今のところ画面上ではモアレになっているような部分は無いのですが、この流れでトーン処理するとモアレは出ますか?
1つのレイヤーには1つの%グレーだけを使ったほうが良いのでしょうか?

それと影つけの際にぼかし機能を使っているんですが、グレースケールで塗ってぼかしたあと、トーン化するとモアレは出ますか?

投稿日 : 22 日前

更新日 : 15 日前

日本語

回答
  • 22 日前
    どちらの方法も大丈夫です。
    ただし、トーン化したレイヤー(またはフォルダ)とグレーの塗り(トーン化しない)が重なると印刷の時にモアレるかもしれません。

    線数の違うトーンを重ねた場合
    線数に関わらず、角度を変えて重ねた場合
    トーンとグレーを重ねた場合(印刷時にグレーがドット化されるため、線数の違うトーンを重ねたのと同じ状態になる)

    などの場合にモアレが出来ることがあります。
    アンチエイリアスが有効になったペンなどもグレーの部分があるので、トーンと重ねると滲んだように見えたりします。(大丈夫なこともあります)
    • 日本語

  • 22 日前
    「ベースを50%で塗りつぶし→塗りつぶしたものと同じレイヤーに10%を重ねて着色→上にレイヤーを作り、クリッピングし、20%で影つけ」
    この作業が理解できないのですが

    「フォルダにまとめて60線でトーン化しています。」
    これは問題ありません 良い方法です

    茶屋さまのとおりです
    • 日本語

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